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zoom RSS テーマ「都市伝説」のブログ記事

みんなの「都市伝説」ブログ

タイトル 日 時
第978回 基礎代謝が低い人は太るってホントですか?
第978回 基礎代謝が低い人は太るってホントですか? 掲題に関して米国Mayo Clinicはきっぱりと否定しています。因みに、メイヨー・クリニック(Mayo Clinic)はクリニックという名前がついていますが、米国屈指の大手総合病院で、アメリカ合衆国の歴代大統領やヨルダン国王をはじめ各界のVIPがここで診療を受けています。 ...続きを見る

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2016/10/07 17:00
第953回 急激な減量はリバウンドしやすい??
第953回 急激な減量はリバウンドしやすい?? 問: “早く痩せるとリバウンドしやすい” って本当ですか? 答: いいえ! ...続きを見る

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2016/04/21 06:01
第949回 「朝ごはんを抜くと太る」は都市伝説です!
第949回 「朝ごはんを抜くと太る」は都市伝説です! 『第901回 朝ごはんを食べなければ太るって話は本当ですか』、『第479回 ダイエットには朝食が金、昼食は銀、夕食は銅ですか』で詳述したように、朝食と肥満についての “つくり話” が巷間に氾濫しています。 ...続きを見る

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2016/04/07 14:09
第901回 朝ごはんを食べなければ太るって話は本当ですか?
第901回 朝ごはんを食べなければ太るって話は本当ですか? ダイエット関連の分野では、myth(つくり話)と云われる情報が散乱しており、「朝ごはんを食べると痩せる」とか、「朝ごはんを抜くと太る」と云った類の話もその中のひとつです。 ...続きを見る

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2015/09/24 18:40
第861回 遅発性筋肉痛と筋肉の成長
第861回 遅発性筋肉痛と筋肉の成長 “遅発性筋肉痛(DOMS)と筋肉の成長”は、多年に亘って巷間に広く流布している考え方のひとつで、あたかもDOMSが生じないトレーニングは不適切であるとか、或いは、実質的にDOMSを追い求めるといった投稿メールをFacebookで見かけます。 筋肉の成長/発達が最終ゴールなのに、“DOMS=筋肉の成長”と信じ込んでDOMSが最終ゴールになってしまっています。 ...続きを見る

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2015/06/09 22:02
第850回 何回にも分けて少量ずつ食べる方が太りにくい
第850回 何回にも分けて少量ずつ食べる方が太りにくい 1日の食事回数が4回未満に比べて、6回以上の方がBMI/総エネルギー摂取量/食事のエネルギー密度が低減し、食事の質は高くなることが英国インペリアル・カレッジ・ロンドンの研究者らから報告された。 ...続きを見る

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2015/04/22 19:18
第745回 筋肉と代謝量についての都市伝説
第745回 筋肉と代謝量についての都市伝説 筋肉が1ポンド増える毎に、代謝量は1日当たり50〜100kcal増幅する!? ...続きを見る

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2014/09/03 18:07
第627回 女性のオルガズム
第627回 女性のオルガズム 雑談あれこれ (*^.^*) ...続きを見る

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2014/03/21 17:13
第497回 飲水のダイエット効果?
第497回 飲水のダイエット効果? American Journal of Clinical Nutrition August 2013 Association between water consumption and body weight outcomes: a systematic review ...続きを見る

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2013/07/11 09:06
第402回 肥満に関するウソとホント
第402回 肥満に関するウソとホント 米国アラバマ大学のKrista Casazza博士らは、有名メディアと科学文献のインターネット検索を行い、肥満関連で科学的に否定されている7つの神話、科学的に否定されていないが証明されていない6つの推測、及び科学根拠のある9つの事実をリストアップし、1月31日付け米医学誌New England Journal of Medicineに “Myths, Presumptions, and Facts about Obesity” というタイトルで発表されました。Result部分の内容骨... ...続きを見る

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2013/02/10 09:10
第401回 小顔ダイエットと半身浴ダイエット
第401回 小顔ダイエットと半身浴ダイエット 愚問: エラが張った大顔を小さくするにはどうしたら良いですか? ...続きを見る

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2013/02/10 07:54
第219回 基礎代謝とはこういうものなんですよ!
第219回 基礎代謝とはこういうものなんですよ! 基礎代謝量が上がると痩せる! こんな馬鹿げた事を言う人が大勢いらっしゃる。 基礎代謝量が相関するのは体表面積ですから、体が大きくなれば基礎代謝量は高くなるのです。 つまり、食べなければ(=痩せれば)低くなるし、食べれば(=太れば)高くなるものなのです。 ...続きを見る

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2012/03/14 16:07
第208回 脂肪燃焼 vs 糖質燃焼
第208回 脂肪燃焼 vs 糖質燃焼 脂肪燃焼に執着しなくても、アンダーカロリーにすれば結局は体脂肪が減るんです! ...続きを見る

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2012/02/22 10:08
第207回 脂肪燃焼 vs 消費カロリー
第207回 脂肪燃焼 vs 消費カロリー 脂肪燃焼率と脂肪燃焼量(脂肪減少)の誤解 ゆったりとした低強度の有酸素運動が、脂肪減少にはベストだと唱える人がいますが、これは都市伝説であり、とんでもない勘違いです。 スポーツジムには、トレッドミル、楕円運動マシン、エアロバイク、クロストレーナーなどの有酸素運動系マシンが揃っており、それらのマシンには心拍数TVモニターが備えられています。私が通っているジムのマシンは、低強度(最大心拍数の60%)と高強度(最大心拍数の80%)の二通りの設定になっており、前者は「脂肪減少」、後者は「... ...続きを見る

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2012/02/19 08:13
第197回 成長ホルモン vs 都市伝説
第197回 成長ホルモン vs 都市伝説 高強度の筋トレで成長ホルモンの分泌が促進されることは事実です。 又、最近では加圧トレーニングやスロトレも同様に、成長ホルモンを促進させることが喧伝されていますが、このことについて特にとやかく言うつもりもありません。 問題なのは、「成長ホルモンは筋量アップのアナボリックホルモンである」とか 、「筋トレ後に引き続いて低強度の有酸素運動をすると、成長ホルモンの作用で脂肪燃焼が高まる」といった成長ホルモンの作用を針小棒大する話が、依然として巷間に流布されていることです。 公共放送たるN... ...続きを見る

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2012/01/31 11:00
第181回 リバウンドは都市伝説ではない!
第181回 リバウンドは都市伝説ではない! リバウンドするかしないかは、単純に意志が強いか弱いかだけの問題だ! このように高を括っている人がいます。 過酷な減量に耐え得た経験のある私もその中の一人でした。 しかし、単に無知だっただけで、実はレプチン、コルチゾル、インスリン、グレリンetcが引き起こす様々な体内変化を過小評価していました。 然はさり乍ら、それらのホルモンが基礎熱力学のエネルギー保存則を超越すると云う意味ではありません。 ...続きを見る

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2011/12/10 06:45
第159回 朝食 vs ダイエット
第159回 朝食 vs ダイエット 朝飯前という言葉があります 語源由来辞典には次のように書かれています。 朝食前は空腹で且つ時間も無いため、簡単な仕事しかできない。 特に江戸中期までは1日2食だったため、朝食前に力が入らない。 そういうことから、「朝食前にも仕上げられる簡単な仕事」と言う意味で、「朝飯前」と言われるようになった。 ...続きを見る

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2011/10/14 16:21
第146回 サイエンス vs 都市伝説
第146回 サイエンス vs 都市伝説 “Broscience”と云う言葉をご存知ですか? これはいわゆるスラングで、ウイキペディアには、“フィットネスやボディビル界のクチコミ間違い情報”と書かれています。 因みに、“Urban legend”とは都市伝説のことですが、“Urban dictionary”という面白い辞書ブログがあり、そこにはBroscienceは次のように説明されています。 ...続きを見る

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2011/09/03 08:33
第138回 食事回数を増やすと肥満解消できる?
第138回 食事回数を増やすと肥満解消できる? 食事の回数に関する研究は多々報告されていますが、科学的な統一見解が出されるまでには至っていません。 しかし、“国際スポーツ栄養学会“が、これまでに米国で発表された食事の回数に関する88件の主要な研究論文を全てレビューし、その結果を公式見解として 「Journal of the International Society of Sports Nutrition」で発表しました(Mar16 2011) ...続きを見る

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2011/08/19 12:20
第135回 室温と肥満
第135回 室温と肥満 今夏は特に節電・省エネで、ラッシュ時の蒸し暑い通勤電車で、体をピッタリ寄せ付けられると、実に嫌なものでストレスも倍増です。 通勤はダイエットになると言われています。確かにその通りでしょう! しかし、室温が本当にダイエットに大きく影響するのでしょうか? 今回は、「快適な室温と肥満」をテーマにお話しするので、お付き合いください。 ...続きを見る

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2011/08/14 20:58
第103回 脂肪燃焼率と脂肪燃焼量の大きな誤解!
第103回 脂肪燃焼率と脂肪燃焼量の大きな誤解! 第207回 脂肪燃焼 vs 消費カロリーというタイトルでアップデートして掲載いるのでご覧ください。 ...続きを見る

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2011/05/24 06:30
第85回 ダイエットと食事の回数(続編)
第85回 ダイエットと食事の回数(続編) 肥満大国と云われる米国では20歳以上の成人の65.1%が過体重或いは肥満に分類されており、この傾向は改善される兆候がないと云われています。 Nationwide Food Consumption Survey(NFCS)の1987〜1988年のデータによれば、3182人の平均食事回数は3.47です。食事内容が70kcal以下のTea、Coffee、Beverageなどを除くと3.12回となり、これは文明社会で一般的と言われる従来型の1日3回に限りなく近い数字となっています。このよう... ...続きを見る

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2011/04/24 11:58
第84回 休みながら走っても消費量は同じです
第84回 休みながら走っても消費量は同じです Updated 2014/7/10 ジョッギングやウォーキングは、途中で休憩しても運動消費カロリーは変わりません! ...続きを見る

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2011/04/23 18:52
第83回 「有酸素運動20分続けないと脂肪燃焼しない」はウソ!
第83回 「有酸素運動20分続けないと脂肪燃焼しない」はウソ! Updated at 2011/06/08 ...続きを見る

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2011/04/20 17:54
第77回 シェービングの間違い伝説!
第77回 シェービングの間違い伝説! 剃ると早く生える! 剃るときめが粗くなる! 剃ると黒々と濃くなる! 剃ったことがない部位を剃ると新たに生えてくる! ...続きを見る

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2011/04/14 05:25
第76回 ダイエットと食事の回数
第76回 ダイエットと食事の回数 2014/7/13 アップデート ...続きを見る

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2011/04/12 10:46
第62回 飲料水に関する5つの迷信
第62回 飲料水に関する5つの迷信 飲料水は三つに大別されます。 水道水(Tap Water) ミネラルウォーター(Bottle Water) 炭酸水(Sparkling Water) ちなみに、欧米では炭酸水=ミネラルウォーター=Sparkling Waterとなっています。 Non-Sparking或いはNo-Gasと云わずに、単にミネラルウォーターを下さいと言うと、炭酸水が出されます。 ...続きを見る

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2011/04/01 19:49
第56回 成長ホルモンと脂肪燃焼についての迷信
第56回 成長ホルモンと脂肪燃焼についての迷信 アップデート 2013/01/12 ...続きを見る

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2011/03/21 13:33
第51回 筋トレと有酸素運動どっちが先?
第51回 筋トレと有酸素運動どっちが先? アップデート2012/10/24 ...続きを見る

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2011/03/10 20:22
第39回 にがり痩身
第39回 にがり痩身 国立健康・栄養研究所という公的機関の見解は次の通りです。 にがりは、海水を濃縮したときの塩を除いた残留物であり、その主成分は塩化マグネシウムです。昔から豆腐を作るときの凝固剤に利用されてきました。 近年、にがりやマグネシウムに、「痩身効果」があるという情報が流されています。 例えば、「糖の吸収を遅らせる」「脂肪の吸収をブロックする」「糖質代謝を促進する」「エネルギー代謝を促進する」といったメカニズムから、ダイエット効果を論証するような情報がありますが、いずれについても確実な根... ...続きを見る

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2011/02/24 19:54
第38回 豆乳で美しく痩せるのか
第38回 豆乳で美しく痩せるのか 大豆タンパクが分解されて出来る大豆ペプチドが、交感神経を優位にさせて基礎代謝を高め、糖や脂の吸収を抑制するから痩せるだって? ホントに滅茶苦茶なPRですね! このブログの色々なコラムで説明している通り、運動も行わず食事量も制限せずして、飲むだけで痩せるものなど、食欲抑制剤や下剤類、甲状腺の機能を亢進させる薬物で、病気の状態にしてしまうしかないです。 どうしても簡単・お手軽ダイエットに走る人が多いのですね。 「ダイエット辞典」というブログを見ると、「豆乳ダイエットは,毎日豆乳を1... ...続きを見る

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2011/02/22 07:29
第37回 黒酢ダイエットの効果
第37回 黒酢ダイエットの効果 ガンコ親父のいちじく効能! 柿が色づけば医者が倒れる! リンゴが赤くなれば、医者が青くなる! 果物の栄養価や薬効については、昔からこんな言葉で云い伝えられてきました。 梅干しについてもそうです。 このことに異議を挟むつもりは毛頭ありません。 ...続きを見る

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2011/02/21 07:23
第31回 成長ホルモンは筋量アップに作用しない!
第31回 成長ホルモンは筋量アップに作用しない! Updated 2012/3/15 ...続きを見る

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2011/02/17 14:52
第30回 骨格筋とインスリン実作用
第30回 骨格筋とインスリン実作用 ノッティンガム大学のMichael J Rennie教授、Dr Emilie A Wilkesが率いる研究チームは、サルコペニアの研究を通じて、インスリンが筋タンパク質の分解を抑制すること、更に、このようなインスリンの作用は、加齢とともに鈍化することを発見しました。 サルコペニアとは、加齢に伴い筋肉量と筋力が著しく低下していく事をいい、これが高齢者の転倒や骨折の大きな原因だと考えられています。 ...続きを見る

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2011/02/16 07:14
第28回 ホルモン神話は迷信だった!
第28回 ホルモン神話は迷信だった! ホルモンは、消化・吸収・循環・呼吸・免疫・代謝など体の調整作用を行い、体の中には100種類以上あると言われています。 その中で、成長ホルモン(GH)、男性ホルモン(アンドロゲン)、インスリンなどは、総称してアナボリックホルモンとも呼ばれ、筋トレ愛好家の間では、骨格筋の増大を促進する不可欠のホルモンであると信じられてきました。ところが、最近の研究によって、この神話は崩れ始めています。 ...続きを見る

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2011/02/15 10:07
第27回 「筋肉の超回復」は間違い理論?
第27回 「筋肉の超回復」は間違い理論? 「筋肉の超回復」とは、人間の持つ自己治癒力のことで、運動で破壊された筋繊維が、休息と栄養が十分であれば、以前の状態より高い水準にまで回復するという理論です。そしてこの考え方は、筋トレ愛好家の間では所謂バイブルのごとく語られてきました。しかし、最近になって、これは勘違い理論ではないかとの指摘が高まっています。 ただ、この理論を主張する側にエビデンスが無いのと同様に、反証する側にも十分な科学的データが揃っていません。 ...続きを見る

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2011/02/15 05:50
第26回 ミネラルウォーターと水道水
第26回 ミネラルウォーターと水道水 ミネラルウォーターは、コンビニのドリンク類の中でも売れ筋商品となっています。 無味無臭の水なのにどうしてなのでしょう? もしかして、清らかなオアシスや山深い湧き水を、そのまま瓶詰めしているものと誤解していませんか? ミネラルウォーターは、食品衛生法により、塩素殺菌、高熱殺菌、合成ミネラル添加などの幾つかの工程を経て、元の水とは大凡かけ離れたものになっています。 ミネラルを含む炭酸塩は、過熱すると炭酸が二酸化炭素になり逃げていくので、残されたミネラルは溶けていられなくなり、さらに塩... ...続きを見る

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2011/02/15 05:41
第23回 コエンザイムQ10!テレビ番組を盲信する中高年!
第23回 コエンザイムQ10!テレビ番組を盲信する中高年! 「エンザイム」は酵素のことで、「コエンザイム」というのは、酵素の働きを助ける補酵素です。コエンザイムQ10には、ユビデカレノン、ユビキノン、補酵素Q10、ビタミンQ、CoQ10(コーキューテン)とさまざまな呼び方があります。このうち医薬品の成分名として使われているのが「ユビデカレノン」という呼び方です。10と言うのは、基本骨格に10単位分の側鎖があるためです。 もともと心機能を高める目的で、心不全に使われていた古い医療用医薬品で、その働きは、心筋細胞内にあるミトコンドリアと言うエネルギ... ...続きを見る

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2011/02/13 05:03
第21回 マイナスイオン製品で活性酸素を除去?
第21回 マイナスイオン製品で活性酸素を除去? 我々の現在の生活環境は、自動車の排気ガス・煤煙・ごみ・埃など大気汚染物質、更にPCやTVなどの電化製品から出る有害電磁波などによって、イオンバランスが崩れ、プラスイオンがマイナスイオンより多くなっています。 プラスイオンが強くなると、生体の「活性酸素」が増大し、血液・体液が酸性に傾いて、特に生命活動に重要な役割を果たす免疫力が低下し、色々な疾患の原因となります。 一方、マイナスイオン値が上昇すると、血液中のカルシウムやナトリウムに作用し、血液が弱アルカリ性になり、細胞内に酸素と栄... ...続きを見る

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2011/02/12 08:07
第16回 「寝る前に食べると太る」は迷信です
第16回 「寝る前に食べると太る」は迷信です Updated 2015/9/27 ...続きを見る

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2011/02/11 15:41
第2回 筋肉を付けて基礎代謝アップという話は間違い!
第2回 筋肉を付けて基礎代謝アップという話は間違い! アップデート2014年8月3日 “第745回 筋肉と代謝量についての都市伝説” をご覧ください! ...続きを見る

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2011/01/30 08:20

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