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Nice Body Make・・・よもやま話
ブログ紹介
薬事法違反スレスレの扇情的な商品宣伝文句!
視聴率/販売部数を大命題とするTV番組やマスメディア!
お金のためにおかしな言動をする一部の医師や大学教授!
知識と経験の浅いフィットネストレーナーが語るBro-Science!

ダイエット&フィットネスに関する間違い情報が氾濫しているなかで、皆さんに正しい情報を知って頂くことを第一義として、主に欧米の査読付きの研究論文など科学的エビデンスを和訳してご紹介しています。
堅苦しい記事だけではなく、息抜きとして「コーヒーブレイク」や「雑談あれこれ」を挿入しているので、軽い気持ちで読んでください。

2018/10/10 追記:

生物学・栄養学・応用生理学・生化学・遺伝学・神経分泌学・文化人類学・心理学など
様々な分野の最新ホッカホカ情報を、コマーシャルフリーで今なお発信し続けています。
形骸化した記事は削除したり追記したりしてアップデートしています。
尚、ブログテーマ“健康”の記事数が一番多くなっていますが、健康志向を主旨とするブログではありません。単にウェブリブログ規定のカテゴリー区分に合わせているだけで、主な内容は”ダイエット&フィットネス“です。

2011年初めに軽い気持ちでスタートしたこのブログも、累計ページビュー数550万を超え、記事数も今や1000を突破しており、貴重な情報が埋もれてしまったり、特定のテーマを体系的に理解することが難しくなっているのではないかと思います。
そこで、テーマを細分化した索引を作りましたので利用してください…第1091回 ブログ記事の検索…Part1〜3

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
第1109回 2018年エクササイズ指標(米国HHS)
第1109回 2018年エクササイズ指標(米国HHS) アメリカ保健社会福祉省(HHS)が、“健康づくりのための身体活動ガイダンス第2版”を2018年11月12日付で発表しました。 ...続きを見る

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2018/11/15 07:59
第1108回 Nice Body Make…よもやま話ってどんなブログ?
第1108回 Nice Body Make…よもやま話ってどんなブログ? 雑談あれこれ♪(^.^) v ...続きを見る

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2018/11/12 07:33
第1107回 世界のフィットネストレンド予測(2019年)
第1107回 世界のフィットネストレンド予測(2019年) 毎年、米国スポーツ医学団体American College of Sports Medicineは世界各地のフィットネス専門家を対象にアンケート調査でフィットネストレンドを予測しています。 本ブログでは2014年を最後にして静観していましたが、 “2019年の世界フィットネストレンド調査” が発表されたので久し振りに取り上げてみました。 ...続きを見る

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2018/11/11 05:15
第1106回 減量時の体脂肪と筋肉の減少比率 Part-2
第1106回 減量時の体脂肪と筋肉の減少比率 Part-2 減量で除脂肪体重は25%減少するという“Quarter FFM Rule”が広く引用されていますが、この考え方へのシステマティックレビューと批判的論評が今回紹介する研究論文のテーマです。 ...続きを見る

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2018/11/07 14:13
第1105回 減量時の体脂肪と筋肉の減少比率 Part-1
第1105回 減量時の体脂肪と筋肉の減少比率 Part-1 食事制限で減量すると、体脂肪(FM)だけでなく筋肉など除脂肪量(FFM)も減少します。具体的な説明に入る前に、おさらいの意味でFFM/LBMについて一覧表に取りまとめてみました。 ...続きを見る

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2018/11/03 22:57
第1104回 ダイエット/リバウンドの真実 Part-2
第1104回 ダイエット/リバウンドの真実 Part-2 ダイエットによる体重の減少が適応熱産生(Adaptive Thermogenesis=AT)に及ぼすインパクトはどのくらい大きいのか、また、減量後の維持期にも同様に影響するのかどうかは私たちの大きな関心事です。 ...続きを見る

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2018/10/24 18:05
第1103回 ダイエット/リバウンドの真実 Part-1
第1103回 ダイエット/リバウンドの真実 Part-1 管理栄養士や自称ダイエット専門家の多くが、ダイエットに失敗する理由として次の4点を強調しています。 ...続きを見る

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2018/10/23 19:20
第1102回 長期ダイエットによる代謝の落ち込み?
第1102回 長期ダイエットによる代謝の落ち込み? The American Journal of Clinical Nutrition 2018/10/12 No consistent evidence of a disproportionately low resting energy expenditure in long-term successful weight-loss maintainers ...続きを見る

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2018/10/22 12:40
第1101回 タマゴは糖尿病のリスク因子ではない?
第1101回 タマゴは糖尿病のリスク因子ではない? 肉は2型糖尿病リスクの独立因子だが、卵はそうではないという米国ロマリンダ大学からの報告です。 ちょっと待ってください! タマゴはいくら食べても良いんだと早とちりしないように! この研究はAmerican Egg Board (AEB)から資金提供を受けています。AEBの使命は研究、教育、宣伝を通じてタマゴと卵製品の需要を促進することで、運営資金はタマゴ生産者から出されています。 この研究の被験者の28%はタマゴを全く食べず、67%はたまにしか食べておらず、毎日食べたのは残りの5%だけ... ...続きを見る

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2018/10/20 21:11
第1100回 乳酸レベルと筋細胞内pH回復との関係
第1100回 乳酸レベルと筋細胞内pH回復との関係 運動により動脈内の乳酸レベルが高まると筋細胞内pHの回復が遅れる。 ローイングの方がハンドグリップより回復が遅い。 ...続きを見る

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2018/10/19 20:04
第1099回 有酸素運動は腸内細菌のバランスを変える
第1099回 有酸素運動は腸内細菌のバランスを変える 食事内容を変えなくても有酸素運動をすることで、いわゆる善玉と呼ばれる腸内細菌アッカーマンシアが増加し、悪玉プロテオバクテリアが減少することが判ったという、フィンランドのユヴァスキュラ大学/ツルク大学らから報告です。 ...続きを見る

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2018/10/18 21:23
番外: One size fits all?
番外: One size fits all? ・糖質制限は誰にとっても最高のダイエットである! ・カロリーは重要ではない! ・炭水化物-インスリンが肥満の元凶である! ・お肉はいくら食べても太らない! ...続きを見る

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2018/10/17 15:20
第1098回 新セラピーで減量とウェスト周りの脂肪減少に成功した!
第1098回 新セラピーで減量とウェスト周りの脂肪減少に成功した! 英国Plymouth大学のDr Linda Solbrig率いる研究チームから、BMIが25以上の太った141名を対象にFunctional Imagery Training(FIT)と呼ばれる新セラピーで、従来の言葉だけによって変化を模索するMotivational Interviewing(MI)セラピーにくらべて、平均5倍の減量に成功したことが報じられました。 ...続きを見る

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2018/10/17 08:48
第1097回 医療分野における産学連携の実態
第1097回 医療分野における産学連携の実態 ワクチン、薬剤、及び医療機器に関する企業から資金提供を受けた研究では、デザイン/実施/報告に企業側の社員が深く関与しているようだ。 ...続きを見る

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2018/10/16 05:52
第1096回 人気記事/累積アクセス数トップ100
第1096回 人気記事/累積アクセス数トップ100 当ブログ記事の人気ランキング上位100を2018年10月14日付けで整理しました。 カッコ内の数字は累積アクセス数です。 ...続きを見る

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2018/10/14 20:06
第1095回 人気記事トップ20(2018年)
第1095回 人気記事トップ20(2018年) 2018年単年のブログ記事(第1035回〜第1094回)の中から人気トップ20をリストアップしました。 ...続きを見る

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2018/10/14 15:52
第1094回 腸内の善玉菌 vs 悪玉菌
第1094回 腸内の善玉菌 vs 悪玉菌 腸内細菌叢の組成がダイエットに関係しているそうです。 ...続きを見る

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2018/10/14 06:36
第1093回 カロリー制限のない高炭水化物/低脂肪食で体重・体脂肪が減少しインスリン機能が改善する!
第1093回 カロリー制限のない高炭水化物/低脂肪食で体重・体脂肪が減少しインスリン機能が改善する! 完全菜食を促す米国の非営利組織PCRM(Physicians Committee for Responsible Medicine)らからの研究報告です。 ...続きを見る

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2018/10/13 09:37
第1092回 人工甘味料が腸内細菌に及ぼす有毒性
第1092回 人工甘味料が腸内細菌に及ぼす有毒性 腸内細菌についても暫く取り上げていませんが、奇抜な研究報告が発表されたので紹介します。シンガポール/イスラエルの大学による共同研究です。 6種類の人工甘味料(アスパルテーム、スクラロース、サッカリン、ネオテーム、アペルファムカリウム)及びこれら人工甘味料入りの10種類のスポーツサプリメントに有毒性があることが分かった。消化器系で見出されたバクテリア(細菌)は、人工甘味料わずか1mg/mlの濃度で毒性になったそうです。 ...続きを見る

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2018/10/12 08:21
第1091-3回 ブログ記事の検索…Part3
第1091-3回 ブログ記事の検索…Part3 2018/11/12アップデート ...続きを見る

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2018/10/11 13:07
第1091-2回 ブログ記事の検索…Part2
第1091-2回 ブログ記事の検索…Part2 2018/11/12アップデート ...続きを見る

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2018/10/11 13:04
第1091-1回 ブログ記事の検索…Part1
第1091-1回 ブログ記事の検索…Part1 2018/11/12アップデート ...続きを見る

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2018/10/10 13:54
第1090回 人工甘味料スクラロースはインスリン感受性を損なう
第1090回 人工甘味料スクラロースはインスリン感受性を損なう スクラロースは1976年にイギリスでテイト&ライル社により、砂糖を基に開発された人工甘味料の一つで、24時間後にほぼ100%が代謝・分解されることなく排泄されるため血糖値やインスリン値にも影響を与えないといわれてます。 ...続きを見る

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2018/10/08 19:32
第1089回 単に肥満だけでは死亡リスクは高まらない!?
第1089回 単に肥満だけでは死亡リスクは高まらない!? 『代謝的に健康な肥満者は存在する。20人に1人はいる。その他の代謝リスク因子を有していなければ、死亡率が高まることはない』と米国ヨーク大学の研究チームは言っている。 ...続きを見る

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2018/10/08 06:56
第1088回 非アルコール性脂肪肝疾患(NAFLD)患者の体重変化が肝線維症の進行に及ぼす影響
第1088回 非アルコール性脂肪肝疾患(NAFLD)患者の体重変化が肝線維症の進行に及ぼす影響 Clinical Gastoroenterology and Hepatology Obesity and Weight Gain Are Associated with Progression of Fibrosis in Patients with Non-alcoholic Fatty Liver Disease ...続きを見る

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2018/10/08 06:24
第1087回 糖質制限で見た目の老化が顕著で生存率も低くなる!?
第1087回 糖質制限で見た目の老化が顕著で生存率も低くなる!? 糖質制限を強く勧める先生方のお顔が、貧相なバッタやキリギリスと重なって見えるのは小生だけでしょうか…おっと失礼! ...続きを見る

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2018/10/06 15:23
第1086回 高強度インターバル(HIIT)の効用
第1086回 高強度インターバル(HIIT)の効用 短い高強度インターバル(HIIT)やスプリントトレーニングで、moderate強度で長時間の有酸素運動と同様のミトコンドリア機能の改善が出来る。 ...続きを見る

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2018/10/05 16:05
第1085回 職業病
第1085回 職業病 コーヒーブレイク♪(*^_^*) ...続きを見る

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2018/10/05 08:14
第1084回 ランニングの左右ステップタイムを変えるとエネルギー消費量は増大する
第1084回 ランニングの左右ステップタイムを変えるとエネルギー消費量は増大する 人の歩行とは、前方に出した片足が着地する前に、着地点方向へ重心を移動させてゆくことです。つまり、“片足で体重を支持する立脚相”と“もう一方の足が地面を離れている遊脚相”からなり、この一連の動き全体を歩行周期といいます。立脚相は歩行周期の60%、遊脚相は歩行周期の40%を占めています。因みに、両足が完全に地面から離れている状態は走行と定義されています。陸上競技の競歩で両足が地面から離れると、走行したとみなされ失格となるのはこの定義に依ります。 ...続きを見る

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2018/10/04 17:04
第1083回 ファストフードの食べ過ぎは喘息や喘鳴のリスクあり
第1083回 ファストフードの食べ過ぎは喘息や喘鳴のリスクあり 家族団らんも良いですが、お子さんのハンバーガーの食べ過ぎにご用心! ...続きを見る

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2018/10/04 16:37
第1082回 飲酒は少量でも有害!?
第1082回 飲酒は少量でも有害!? お酒と健康リスクに関しては、2014/7/15 付け “第694回 適量なら酒は百薬の長!?” を最後にして取り上げていません。「適量はプラスだが、過度な飲酒は命を縮め、全く飲まねば意外と利益は無くマイナス作用する」というU字型説、つまり“酒は百薬の長されど万病の元” という故事をサポートする説に対し、「適量なら安全というのは間違いである」という逆説が拮抗していました。 決着は付いたのでしょうか? 直近の3つの研究論文を紹介します。 ...続きを見る

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2018/10/03 21:20
第1081回 ヨーヨー体重、血圧、コレステロール、血糖値は死亡や心筋梗塞/脳卒中のリスク因子である
第1081回 ヨーヨー体重、血圧、コレステロール、血糖値は死亡や心筋梗塞/脳卒中のリスク因子である 韓国からの研究報告です。 体重変動、血圧、コレステロール、および血糖値レベルの高い人は、死亡や心臓発作/脳卒中のリスクが高いそうだ! ・全死因死亡リスク:227% ・心筋梗塞:143% ・脳卒中:141% ...続きを見る

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2018/10/03 20:55
第1080回 食事パターンと血中の中性脂肪/コレステロールの関係
第1080回 食事パターンと血中の中性脂肪/コレステロールの関係 ブラジルの18歳の男女を対象として、食事パターンと血中脂質プロファイルとの関連を調べたところ、肉製品/ファーストフード/キャンディ/ソーダ/乳製品などの食品で、善玉コレステロール・悪玉コレステロール・中性脂肪・総コレステロール値いずれも、女子の方が悪影響を受けやすいことが判った。 ...続きを見る

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2018/10/03 05:33
第1079回 摂食行動の遺伝形質の役割について
第1079回 摂食行動の遺伝形質の役割について ビギナーの方は最後のマイコメントを読むだけで充分です。 ...続きを見る

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2018/10/02 08:44
第1078回 肥満はテロメアを短くする
第1078回 肥満はテロメアを短くする 細胞の大半は分裂できる回数に限りがあります。これには、細胞の末端に位置するテロメアが深く関係しています。テロメアは赤ちゃんの時が一番長く、加齢と共に短くなっていくので、テロメアの長さを知ると寿命がわかります。 テロメアの長さの単位はbp(塩基対)と表現しますが、テロメアを短くする要因として肥満、喫煙、運動などが挙げられています。 ...続きを見る

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2018/10/02 06:08
第1077回 カフェインにダイエット効果はありません
第1077回 カフェインにダイエット効果はありません 現実的・臨床的に有意でない作用を過大評価・誇大宣伝して消費者に売りつけようとするのは、美容/健康食品及びダイエット関連の業者が得意とする常套手段です。 この研究はそれを暴く一例です。 ...続きを見る

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2018/10/01 06:52
第1076回 禁煙するなら一気に?それとも徐々に?
第1076回 禁煙するなら一気に?それとも徐々に? 徐々に本数を減らすより一気に減らす方が良い理由が明らかになりました。 米国Minnesota大学/Texas大学/Duke大学/Pennsylvania大学/Philadelphia大学/Johns Hopkins大学/Mayoクリニック/Moffittがんセンターなどによる共同研究チームからの報告です。 ...続きを見る

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2018/10/01 05:23
第1075回 ジョギングによる慢性腰痛の改善には筋トレがお奨め?
第1075回 ジョギングによる慢性腰痛の改善には筋トレがお奨め? シンガポールNanyang Technological Universityの研究チームは、慢性腰痛で悩むレクリエーションランナーにレッグプレスやスクワットなどの下肢トレーニングを勧めています。 ...続きを見る

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2018/09/30 16:15
第1074回 着圧ストッキングの副作用は?
第1074回 着圧ストッキングの副作用は? レクレーションランナーやジョガーの多くが着圧ストッキングを着用して走っています。血液凝固系や線溶系活性化に問題はないのでしょうか? ...続きを見る

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2018/09/30 12:02
第1073回 恐るべし高齢者のLove Power!
第1073回 恐るべし高齢者のLove Power! おじいちゃんというと、隠居して孫をかわいがり、庭の手入れにいそしむイメージが強い。しかし、年を取ったから、或いは、認知症になったからといって、性的欲求がなくなるというのは間違った認識のようです。 ...続きを見る

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2018/09/29 21:01
第1072回 短期の運動 vs 耐糖能
第1072回 短期の運動 vs 耐糖能 Medicine & Science in Sports & Exercise 50(10):2058-2066, October 2018 Glucose Tolerance is Linked to Postprandial Fuel Use Independent of Exercise Dose ...続きを見る

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2018/09/29 09:16
第1071回 立ち仕事の人は坐位中心の人より心臓病リスクが2倍高い
第1071回 立ち仕事の人は坐位中心の人より心臓病リスクが2倍高い 坐位時間の長さと健康リスクに関しては、当ブログでも数多く取り上げています。 今般、カナダ・トロントInstitute for Work & Health (IWH)のPeter Smith氏らから意外な研究報告がありました。立位中心の職業は坐位中心の職業より心血管疾患リスクがナント約2倍高いそうです。 ...続きを見る

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2018/09/28 09:09
第1070回 後医は名医
第1070回 後医は名医 コーヒーブレイク♪ (^_^)v ...続きを見る

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2018/09/28 05:40
第1069回 果物/野菜を食べると長生きできる?
第1069回 果物/野菜を食べると長生きできる? 抗酸化リッチな食事を心掛ければ死亡リスクは低減する! ...続きを見る

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2018/09/27 16:28
第1068回 Anti‐inflammatory dietで死亡リスクは低減する
第1068回 Anti‐inflammatory dietで死亡リスクは低減する 喫煙者では効果はさらに高まる! ...続きを見る

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2018/09/27 16:21
お知らせ
お知らせ 3ヶ月余りのブログ休眠中に一番気になっていたのは、Dr. Ebbeling & Ludwigが主張する “carbohydrate-insulin model of obesity”の研究論文のフォローでした。だから一挙に書き上げました。ブランク期間で欠けたその他の情報についても、穴埋めすべく駆け足でcatch upしてきました。他のブロガーさんが既に取り上げた記事と幾つかは重なるかも知れませんがご容赦願いたい。それにしても、多くの論文のフルテキストに注意深く目を通すのも非常に疲... ...続きを見る

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2018/09/27 12:19
第1067回 加齢美と健康的な食事パターン
第1067回 加齢美と健康的な食事パターン 果物・野菜・全粒穀物がリッチで、加糖(遊離糖)・塩分・加工肉を抑えた食事パターンは、女性の健康的な細胞老化を促す一助となる。 ...続きを見る

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2018/09/26 19:23
第1066回 視点を寿命より健康寿命に向けるべき
第1066回 視点を寿命より健康寿命に向けるべき 寿命(Lifespan)とは一生の期間であり、余命(life expectancy=expectation of life)とはある年齢の人があと何年生きられるか、つまり、これから先残っている命の期間を指し、健康寿命(healthspan)とは各人の人生の中で健康を維持できている期間のことです。そして、フレイル(高齢による運動機能や認知機能の低下)や疾患で苦しむ人生最後の期間をレッドゾーンと呼びます。 ...続きを見る

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2018/09/26 06:56
第1065回 地中海ダイエットで中高年女性の脳卒中リスクが低下
第1065回 地中海ダイエットで中高年女性の脳卒中リスクが低下 英国East Anglia, Aberdeen and Cambridge大学の共同研究で、魚、果物、ナッツ、野菜、豆が豊富で、肉や乳製品が少ない地中海スタイルの食生活で、40歳以上の女性の脳卒中リスクが低下し、心血管疾患リスクが高い成人の脳卒中リスクも軽減することがわかった。 ...続きを見る

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2018/09/25 19:23
第1064回 地中海ダイエットは余命延長に有効
第1064回 地中海ダイエットは余命延長に有効 新研究によれば、65歳以上の高齢者がしっかり地中海ダイエットを続けると、死亡リスクは25%低下するそうだ。 ...続きを見る

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2018/09/25 19:14

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